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マックス株式会社

マックス株式会社は、封入封緘機をはじめとするオフィス機器事業や機工品事業、住環境機器事業などを展開する会社です。ここではマックス株式会社の封入封緘機の特徴などについて解説します。

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マックス株式会社の製品

卓上封かん機 EF-100N(長形3号・角形8号 対応)

EF-100N
引用元:マックス株式会社公式HP
https://www.max-ltd.co.jp/product/op/after_printing/e_fold/EF90011.html

卓上封かん機・EF-100Nはコンパクトサイズの封入封緘機でありながら、封入後約2秒で封緘するスピーディな作業を可能にしています。

最大厚み2.5ミリまで対応しており、A4コピー用紙を三つ折りにして5枚程度の封入封緘作業が行えます。

また、機械の重さは4.4kgであるため、持ち運びも問題ありません。使う時だけ取り出すなど、卓上封入封緘機ならではの利便性を兼ね備えています。EF-100Nに対応するカートリッジ式ののりもセットで販売しています。

スピード 公式HPに記載がありませんでした
封筒タイプ 長形3号、角形8号

マックス株式会社の保守・運用体制

公式HP上でカタログ・取扱説明書を掲載

マックス株式会社の公式HP上では「卓上封かん機 EF-100N」の導入を検討している方、使用中の方のために、カタログと取扱説明書を掲載しています。PDFファイルでダウンロードすることも可能です。

カスタマーサポートを設置

封入封緘機に関して困ったことやトラブルなどは、カスタマーサポートにて対応しています。対応時間は午前9時~12時、午後1時~4時となっており、各曜日と時間ごとの繋がりやすい時間帯なども記載されています。

アフター修理に対応

「卓上封かん機 EF-100N」はマックス株式会社のアフター修理に対応している機種です。万が一の故障や修理が必要な場合は、アフターサポートが受けられます。

封入作業の効率化/生産性向上
について詳しく見る

マックス株式会社の活用事例

公式HPに活用事例の記載がありませんでした。

マックス株式会社はどんな会社?

暮らしや仕事を楽にするための機器を提供する会社

マックス株式会社は1942年に航空機のウィング部品を手掛けるメーカーとして設立された会社です。その後事業を拡大していき、オフィス機器の生産や住環境機器事業をスタートさせました。

現在は国内外に複数の拠点を設置し、主力製品であるホッチキスをはじめさまざまなものを生み出し続けています。

※参照元:マックス株式会社(https://www.max-ltd.co.jp/about/company/steps/history.html

編集チームまとめ

簡易的な封入封緘機を展開

マックス株式会社が取り扱う封入封緘機は卓上で使用できる簡易的なもので、少量の封入封緘作業に適しているといえます。持ち運びも便利で、誰でも使用できる操作性が特徴です。

実は封入封緘機には卓上型(小型)と大型の2種類があり、選ぶべき企業が異なります。このサイトでは、2種類のタイプごとにおすすめのメーカーを紹介。封入封緘機の導入を検討中の方はぜひ参考になさってください。

製品タイプ別に
おすすめの封入封緘機メーカー
を見る

封入封緘機の導入に補助金が活用できる?

実は封入封緘機の導入に補助金が活用できるとご存知でしたでしょうか?

下記ページでは封入封緘機の導入で使用可能な補助金について紹介しています。補助金を受ける対象になっているかをご確認の上、設備投資の負担を軽減して事業成長を促進させましょう。

封入封緘機に使える補助金
について詳しく見る

マックス株式会社の会社概要

本社所在地 東京都中央区日本橋箱崎町6-6
電話番号 03-3669-0311(本社)
公式HPのURL https://www.max-ltd.co.jp/
製品タイプ別
おすすめの封入封緘機メーカー2選
封入封緘機の導入において重要なのは、自社に合った規模感の製品を導入すること。目安としては、月に送付する郵便物が10万通“未満”であれば「卓上型」、月に送付する郵便物が10万通“以上”であれば「大型」を選ぶとよいでしょう。
規模感を基に製品タイプを選んだあとは、各製品タイプの中で、自社に合った封入封緘機を探すことになります。
そこでこのサイトでは、取り扱っている製品の種類数が多く、自社に合う製品を見つけやすいおすすめのメーカーを2社ご紹介。企業の特徴や製品の違いなども確認しながら、自社の環境に合うものはどれかチェックしてみてください。
卓上型を導入するなら
ピツニーボウズジャパン
ピツニーボウズジャパン
※画像引用元:ピツニーボウズジャパン公式HP
https://jp.pitneybowes.com/mc-mf-lp01
会社/製品の特長

ピツニーボウズジャパンは、卓上型の封入封緘機を主に取り扱っており、製品の性能の違いで8種類ものラインナップを誇っています

導入時のコンサルティングにも注力しているため、現在の状況をどのように効率化していきたいかなどをヒアリングし、要件に適う製品選びを行ってくれます

また、点検や修理などの多様な要望に応える「PB保守サービス」も用意しているので安心です。

大型を導入するなら
BlueCrest
BlueCrest
※画像引用元:BlueCrest公式HP
https://www.bluecrestinc.jp/
会社/製品の特長

BlueCrestは主に大型の封入封緘機を取り扱っており、さまざまな種類の封入封緘作業に対応できる機種から大口のDMに特化した機種まで、幅広く取り扱っています。

オプションで機能を拡張することもできるため、お客様の環境に適した製品を提案可能

加えて、サービス技師とサポート専門家のフォローにより、業界ハイレベルの設備保全サービスの提供に努めています。

【選定条件】Google検索「封入封緘機」でヒットした封入封緘機メーカー7社の内それぞれ下記の理由で選定(2022年12月26日時点)。
ピツニーボウズジャパン(卓上型):取り扱っている製品の種類が最も多い(8製品)
BlueCrest(大型):取り扱っている製品の種類が最も多い(8製品)

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